SH-2Aによるゴール認識とUART通信によるデータ同期
木曜日, 12月 1st, 2011
結構前にプログラム完成していたのですが…
プリント基板だとプログラムの確認が即行できるのがいいですね。
SH-2Aでゴールを認識して、STM32(メインマイコン)とUARTで通信して、ゴール中央のx座標、y座標、正面がゴールの中心かどうか、の3つの変数を通信しています。
ゴール中央が前にあるとSTBeeのLEDが光ります。
画面にゴール中央部分に印が表示されてはいるのですが、見えるかな…
結構前にプログラム完成していたのですが…
プリント基板だとプログラムの確認が即行できるのがいいですね。
SH-2Aでゴールを認識して、STM32(メインマイコン)とUARTで通信して、ゴール中央のx座標、y座標、正面がゴールの中心かどうか、の3つの変数を通信しています。
ゴール中央が前にあるとSTBeeのLEDが光ります。
画面にゴール中央部分に印が表示されてはいるのですが、見えるかな…
サッカー専用基板つくりました。
このように距離センサーも直接つきます

ボールセンサはこの距離でもきちんと反応しました。2m以上ありますね。部屋が汚いのは仕様です。(試験期間にプリント散らかしたので)

けど実はミスだらけという…w
基板設計するの始めてだったので仕方がない、ということにしてください…

モータードライバ制御用STM32基板。PID制御をこっちのモタドラでやってメインのマイコンの負担を減らそうと思ったり。というか、これを使えばサッカー基板の配線ミスを克服出来る。

動かないXBee-FT232基板。USB刺しても認識すらしない。。
動かない基板に意味はあるのでしょうか?
ロボット動いたらまた更新します。
[ページ上部へ戻る]